全部翻訳してもらうとなると11ヶ国語になります。
スタンプが売れるかどうかもわからないですし、審査に出してリジェクトの内容次第では変えるか全NGになる可能性もあります。
でも自動翻訳は伝えたい箇所が多い文章ほど、かなりアヤシイ翻訳になっている様子・・・
そこで、前回の英語と日本語だけでもという部分です。
販売中のスタンプの説明文を変えたい・付け足したい場合
該当するスタンプを販売しつつ、変更箇所を審査に出すことができます。ですので、審査が通れば新しく変更した文章で販売を続行することが出来ますし、審査が通らなかった場合でも以前のまま販売を続けられます。
そうすれば売れ行きを見て付け足しても良いですし、文章に問題があってNG『販売できない・遅れてしまう』という可能性も少なくなると思います。
とまぁ有料の翻訳を前提に書いてしまいましたが、翻訳者さんからの励ましはとても印象に残っています。

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